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Cotton Candy
230210 RENDEZVOUS FM in Japan 2부
— TAKE A BOW 🎞 (@jy_t922) 2023年2月10日
cotton candy🍭🤍#Jinyoung #진영#GOT7 #갓세븐@JINYOUNG pic.twitter.com/EZVi4Xl6Cb
👆遠くて全然分からなかったけど近くから見た時の破壊力凄い…!
この曲で始まるのいいですよね、君と会う約束をして空も飛べそうな気分〜。
ファンミの始まりにピッタリ。
ジニョン、そのあたりも考えてこの歌詞書いたのかな~なんて思いながら聞いてました。
ジニョンの歌声はもちろん録音で聞いても素晴らしいのですが、生で聞くと低くソフトに心臓とお腹に響く良いお声で素晴らしかったです~。自然と涙腺が刺激される。一曲目から、しかもバラードでもないのに泣いてたらヤバくない?と思い拭く事もできず涙をだだ流していたら、隣の方が涙を拭き始めたので「あ、泣いていいんだ」と安心して堂々と涙を拭きました。一曲目から感極まりすぎ。
生で聞ける機会が来るなんて思いもしませんでした。
参加できて良かったです。


夜は少しオーバーサイズのスーツをラフに着て、前髪をハーフアップした私の好きなキム・ガオン風スタイルだったので大変眼福でした。
残念ながら昼の回は参加できなかったのですが、昼の回で悪魔判事のイサクの新しいオフショの公開があり、チソン先輩のエピソードも話してくれたそうです。
「チソンと共演出来てとても光栄だったし、演技だけでなく、役者としての舞台裏での振る舞い方や心構えも勉強する事ができた」と話していたそうです。ビハインドで、チソンが演技だけでなく細やかにジニョンの世話を焼いていた姿が思い出されますね…!
ジニョン…素敵なお話聞かせてくれてありがとう!!!
ここから司会の古家さんが登場してトークになったのですが、ジニョンの日本語スキルが高すぎて、半分くらいは自分で日本語で話していたのでホントにびっくりしました。こんなにお話できるなんてしゅごい…!👏
そして、私は中途半端な韓国語スキルで挑んだのですが、ジニョンの韓国語が大体は聞き取れたので中途半端ながらも勉強して良かったなぁ~、と思えました。
モチベーションが上がりますね☺️🎵(と、言いつつ妄想ばかりして最近勉強してない)
まずはプロフィール確認。
画面を眺めて、「身長177cm」という記載にあれ?と思ってたら
(キムガオンの身長は500回くらい確認してますので…はいっ)
↓ここジニョンが日本語で
「今は正直に…僕の心を…」
「デビューする時はみんなウソを…」
本当は176.5なんだけど、デビューする時誰かが1.5盛って178cmというプロフィールになったんだそうです。そのプロフィールを、今正直になって修正!!
貴重な場面に立ち会わせて頂きました。
そうかあ、キム・ガオンは176.5なのかあ~
私は少し小さめの方が好きです、はい🫠💞
好きな飲み物:チョコ牛乳
と書いてあったんだけど、「今はバニララテ」だそうです、コロコロ変わるそうです。どっちにしろアイドル力の高い可愛らしい飲み物がお好きなジニョンです。
似合いますね…白いセーターを萌え袖にしてバニララテを飲む姿…実に似合う!!🥹
オーストリアの撮影中にずっとバニララテを飲んでいたと言ってました。
好きな季節:冬
似合いますね…白いセーターを萌え袖にしてバニララテを飲みながら、窓の外の雪を眺める、そんなのが似合います。🥹
おかげで私の頭は、スイスで萌え袖でバニララテを飲みながら窓の外の雪を眺めるキム・ガオンでいっぱいになりました。
ここはドラマから入ったファンとしては興味深いトークでした。
台詞を覚えるのは早くないので、長いセリフは一ヶ月前から練習するんだそうです!
その分、NGは少なくて、早く取り掛かって早く終わらせるのが好きなんだそうです。
長いセリフと言えば悪魔判事。
長くて難しいセリフが沢山ありましたね。
あの演技も一月前から練習してしっかり備えていたのかなあ~と思うと今後キムガオンの演技を見るのが更に楽しくなりそうです。
そしてチソン先輩はセリフの覚えはどうなんだろう?2人でセリフの読み合わせとかしたんだろうなあ~と、私の妄想は明後日の方向に進んでいくのでした🫠
黄色だけの瓶と赤だけの瓶をぎゅうぎゅうに無造作に作ってましたね。
あまり興味はなさそうです🤣
古家さんのツッコミが生きてました。
これは抽選でファンプレゼントでした。当たった方が羨ましい~。
ファンからのお悩み相談:朝起きれないのですがどうしたら起きれますか?
ジニョンも朝起きれないのでむしろ自分が聞きたいくらいだけど、その日やる事を頭に思い浮かべて起きるようにしてるそうです。
夜食のおすすめを聞かれて、「夜食は食べないんだけど…チキン、手羽先」と答えてました。ジニョンは常に体型管理バッチリなので夜食は食べないよう気を付けてるんでしょうね~。チキンなら炭水化物少なそうだからまだマシかもしれませんね。
5玉のけん玉を1つでも差す事ができればユミの名セリフを言ってくれるという条件でけん玉に挑戦。会場の期待を一身に背負って無茶ぶりに応えようとするジニョンが若干気の毒でした。こんなん入るわけないわー!😂
挑戦しては失敗して床に突っ伏していたジニョン、最後は自分で黒を一つ載せてクリアということにしてました。
そしてその後ユミの
「僕たち始めようか?」
「何を?(ここを会場のファンが言う)」
「DATE」
という名セリフをやってくれました。
生で聞く「DATE」、良かったです。歌っても喋っても胸に響く美声のジニョンです。
その後もう1つ!と言われて「カジマ~!」をやってくれました。
ここも録画可能だったらみんな嬉しかったのになあ~。
と思いました。
悪魔判事のセリフも言ってくれたら嬉しいけどそんなターンはもうないでしょうね…。まぁ正直
「カン・ヨハ~~~ン!」
とか、叫んでも皆さんあまり喜びませんよね…私は嬉しいですけどね🫠
(表立っては)恋愛ものじゃないからな…こういうのに出番はないんだな…。(諦め)
💞
でも昼の部でチソン先輩の話をしてくれたのがジニョンの真心っ🥹🫶❤️🔥
#jinyoung #ジニョン
— Nacchi 😈TDJ_Gahan (@nacchi_yohagao) 2023年2月10日
-You did a great job today.
Good work, good night.🌙🌃
Thank you for the Japanese good night🥹💞 pic.twitter.com/unbnu2lPUy
レアな日本語挨拶を聞けたので嬉しかったです。
録画したのを何度も再生して、遠かったけどそこに確かにジニョンがいた事を噛みしめている私です。ヨハンに言ってると想像してみようと思いましたが、日本語だと想像しづらかったので私がありがたく受け止めさせて頂きました!🙏
Letter、これも素晴らしかったです。歌詞がまた泣けるので聞きながらこの辺りからまた涙をだだ流しておりました。隣の人も泣いてたから大丈夫!😭
入り口でもらった公式スローガンが
「時間が過ぎても僕たちいつも笑ってよう」(泣)
というLetterの歌詞だったので、ここで上げるのかな?とソワソワしてたら違いました。
GOT7メドレー、バキバキに踊るジニョンがとってもカッコ良かったです。終わった後しばらく息ができなくて無言状態でした。「GOT7メドレーが終わってぼくはだんだん死んでいます…」って日本語で言ってました。
アンコールのDIVE、ここでスローガンを上げるように指示が出ました。

「時間が過ぎても僕たちいつも笑っていられる」
こんなんこのタイミングで2000人に見せられたらジニョン泣いちゃうわ…😭😭😭と思いながら、持ってる私が泣いてた😭否応なくお別れの事が頭をよぎる。
正直、DIVEは韓国語verの方が歌詞の座りが良くて好きなのですが、日本語で最後に歌おうとしてくれているジニョンの心意気が嬉しかったです。そしてDIVEのダンスを初めて見たのですが、とってもコミカルで楽しめました。
最後は、「三年も来られなかったから来てくれる人がいるか心配だった。でも、扉を開けた時、それが間違いだったと分かりました」と話していたのが印象的でした。「歌は、僕にとって今は特技であり趣味。つまり、僕はそれをとても楽しんでるし、chapter0の後はchapter1がある」と、未来の事も約束してくれました。
悪魔判事でジニョンを知って一年半、お家から応援するのみでしたがこうして実際にこの目で見られる機会があるなんて想像できませんでした。
ジニョン、楽しいひと時をありがとう!
また日本に来てくれる日を待っていま~す。☺️👏

ガオンの誕生日を記念したSSです。
11月27日。
キム・ガオンはいつも通りの時間にヨハンの家の寝室で目が覚める。
(誕生日おめでとう…キム・ガオン)
ガオンは心の中で呟いた。
こんな風に、自分以外の人間が住んでいる家で誕生日を迎えたのはいつ以来だろう?
いつもなら起きてヨハンとエリヤの為に朝食を作る時間なのだが、今日はエリヤに、30分寝坊するよう前日から固く言い含められていた。
エリヤは前日、ガオンとヨハンが仕事している間に材料を調達してきたらしい。おそらく、誕生日なのでエリヤが朝食を用意してくれるのだろうとガオンは推測した。
(まさか牛乳をかけたシリアルじゃないよな?
包丁で手を切ってないかな。
乳母さんが大事にしてるフライパンを焦がしてないだろうか)
ベッドの中で時間を潰してみたものの、ガオンはエリヤの様子が気になって仕方ない。
約束の5分前、ついに我慢できなくなってキッチンにフライングでやって来てしまった。
「ちょっとヨハン?!そのソースは卵にかけるんだけど」
「だったら初めに言え!」
「食べ合わせってものがあるでしょ?ほんっと役立たずなんだから」
「何を…」
覗くまでもなく、廊下から既に騒がしい声が聞こえてくる。
(エリヤと…ヨハンまで?)
キッチンを覗くと、車椅子のエリヤとヨハンが、キッチンに向かって料理と格闘していた。
2人とも、お揃いの赤いエプロンを身につけている。
「おはよう…エリヤ、ヨハン」
ガオンが声をかけると、エリヤが慌てたように手を広げてキッチンを隠そうとする。
「ガオン?随分早かったのね」
「ごめん、気になってじっとしてられなかったんだ。…大丈夫?」
近寄ってみると調理台や流しには野菜クズや汚れた調理器具が散乱しており、何か焦げたような匂いが漂っていた。見ると、乳母が大事に手入れしているフライパンがすっかり焦げ付いていた。
「全然大丈夫」
「全然大丈夫じゃないぞ!」
エリヤとヨハンの声が綺麗に合唱したので、ガオンは笑ってしまう。
「朝ごはん作ってくれたんだ。これを運べばいいの?」
ガオンはいつものように言い争いを始めた2人の間に割って入ると、お皿を並べ始めた。
「頂きます」
エリヤとヨハンが用意してくれたのは、フレンチトーストとソースのかかったオムレツ、スープの朝食だった。
「ソースをかけたトーストは責任持ってヨハンが食べなさいよね」
ジロリとエリヤがヨハンを睨む。
「どうせ俺は味が分からないからこれで問題ない」
ヨハンは意地になって、ソースに浸ったフレンチトーストを口に運ぶ。
確かにフレンチトーストは表面が黒焦げになっており、オムレツはどちらかというとちりちりのスクランブルエッグだった。
スープは調味料を入れすぎたようで、朝から飲むにはしょっぱかったし具がまだ固かった。
でも。
「…誰かが作ってくれた朝食なんていつぶりだろう。本当に美味しいよ」
ガオンはエリヤとヨハンを交互に見て微笑んだ。
「本当?」
エリヤがホッとしたようにテーブルに身を乗り出す。
「うん、本当に」
エリヤとヨハンは、嬉しそうに視線を合わせた。そんな2人を見て、ガオンも幸せな気持ちでいっぱいになる。
誰かが作ってくれたご飯をみんなで食べる朝。この家に来て、ガオンが久しぶりにもらったかけがえのないプレゼントだった。
「それにしても、まさかヨハンまで手伝うとは思わなかったです」
ガオンは意外そうに隣のヨハンを見つめる。
「包丁やコンロを使うと言い出すから、保護者が見張る必要があったんだ。全く、怪我でもしたらどうするんだ?」
「どれだけ過保護なのよ。大体、ヘマしてるのはそっちじゃない。ヨハンが車椅子でコンロは危ないって言い出して」
「当たり前だ」
「だからヨハンがオムレツを焼いたの。油もしかないし、いきなり強火にするからこんなになっちゃって」
エリヤが再び、ヨハンをジロリと睨んだ。
「ヨハンの仕業だったんですね。フライパン…乳母さんに後で怒られそうですね」
ガオンは苦笑する。おそらく、2人とも生まれてから一度も料理した事がないのだろう。そんな2人が自分の為に一生懸命作ってくれた事が、ガオンはとても嬉しかった。
「ところで、2人ともエプロンなんて持ってたんですか?」
ガオンが2人のお揃いの赤いエプロンを見比べると、
「乳母が用意してくれたの。ガオンの分もあるわよ」
とエリヤが答えた。
2人のプレゼントの下準備を全て済ませてくれた乳母にも、後でお礼を言わなければいけないようだ。
その後エリヤは自分の部屋で、ガオンに手袋もプレゼントしてくれた。
「ありがとう、エリヤ」
ソウルの寒さはこれから厳しくなるので、早速役に立ちそうでガオンは喜んだ。
「悪いんだけど、私は課題があってガオンにこれ以上構えないの。だから、ガオンはヨハンの所に行ってくれる?」
エリヤはきっぱりと言うと、ガオンを部屋から追い出す。
首を傾げながらヨハンのいる書斎に向かうと、今度はヨハンが
「ついて来い」
とガオンを促す。
ヨハンについて屋敷のガレージに向かうと、乱雑に停められたヨハンの黒いスポーツカーの合間に、白い新車がポツンと一台紛れているのがすぐ分かった。車にはピンクの大きなリボンがかけられている。
「これって…」
「乗ってみろ」
ヨハンがガオンに鍵を投げる。
「外出するのにいちいち車を借りられちゃ不便だからな。今度から自分の車を使え」
「え…これ僕の車ですか?」
「他の誰のなんだ。俺は黒い車しか乗らない主義だ」
ガオンはポカンと空いた口が塞がらなかった。数億ウォンはしそうな高級車。誕生日だからと言ってそれをポンとプレゼントしてくれるなんて、この男はどれだけ金が有り余っているのだろうか。
「あの…ありがとうございます。乗ってみたかったから嬉しいです」
ガオンは戸惑いながらも、憧れの新車に乗れるワクワクを隠せなかった。
「ただし条件がある。まず、安全運転しろよ。必ずだ」
「はい、どこかの誰かみたいに高速でカーレースしたりはしません」
ガオンが澄まして答えると、ヨハンは
「一言多いな」
とジロっとガオンを睨んだ。
「それから、助手席には俺以外の男を乗せてはいけない」
「後部座席はいいんですか?」
「後部座席もダメだ。とにかく密室で男と2人きりになるのは絶対にダメだ」
ガオンは吹き出す。
「分かりました。むしろヨハンが一番危険な男だと思いますけど…あ、エリヤは乗せてもいいんですか?」
「エリヤは特別に許可する。ただし乗せる時は絶対絶対に安全運転だ!」
「分かりました」
平然と危険運転をしていたヨハンが、自分を棚に上げて安全運転、安全運転と繰り返すのが、ガオンはおかしくてたまらなかった。
「早速運転してみてもいいですか?もちろん、助手席はヨハンで」
ガオンは顔を綻ばせながら真新しい運転席に座った。
助手席に座ったヨハンは、そんなガオンを顔を間近で眺め満足そうにしている。
「それじゃ、出発しますね。」
窓の外は気持ち良く晴れている。
ガオンはアクセルを踏むと、ヨハンを乗せてしばしのドライブへと向かったのだった。
<完>
【ちょっとした解説】

ガオンの誕生日は1話でヨハンが見ていた履歴書に書いてあります。
ガオン以外のキャラクターの誕生日は分かりません。
ヨハンの誕生日が知りたい…。
車を持っておらず、ヨハンの車を借りていたはずのガオンが15話で突然乗っていた白い車。これはヨハンが買ってあげたものなのでしょうか?
気になる~。
車をポンとプレゼントする太っ腹御曹司のヨハンです。